
機材オペレーション
早稲田祭、野球早慶戦、様々なイベントで
早稲田祭、野球早慶戦、その他にも様々な規模や形態のイベントに、機材オペレーションを担当させて頂く形で参加する経験を通して。また、大隈講堂や早稲田祭メインステージ、記念会堂など巨大な空間から、比較的小さな会場まで、様々な会場でオペレーションをし、その時々に最適なオペレーションを試行錯誤する中で。私たちはこの1年間を通してオペレーションの技術向上に努めてきました。
2009年の集大成として、最高のオペレーションがWHK14時間LIVEを盛り上げます。
本格的な機材
私たちWHKイベントスタッフがオペレーションの運転手だとすれば、乗り物となるのが機材。私たちは機材にもこだわりを持っています。カメラはDXC-D35という本格的な業務用カメラを三台、より臨場感のある映像を観客の皆さんに届けるために、ステージ真下からさらに一台と、合計四台のカメラを使用する予定です。音響、照明に関しても、さらに詳しく
ブログで紹介する予定です。
より自然に。より感動的に。
今回、 WHK14時間LIVEに向けて、オペレーションのための様々な準備を進めています。より自然で、より感動を伝える演出を、オペレーションで実現したい。来場者のあなたに、いっそうの臨場感・一体感を味わってもらうために、イベントスタッフの1・2年生で、本番を想定した練習と検討を重ねています。

