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放送研究会への
オペ/制作依頼は
こちらから

組織図

 放送研究会は下図のような組織体制で活動しています。

 

 会員は必ずいずれかの技術部に所属し、年間を通して技術局を主に活動します。

 総務局は2年生以上の会員が所属可能な部署で、放送研究会を陰で支える縁の下の力持ちとなってくれています。

 また、技術局・総務局の双方の掛け持ちは可能で、技術局同士・総務局同士の掛け持ちも可能です。

 自らの力量と相談し、各部署で力を発揮できるようなシステムとなっています。

 

(2015年度放送研究会組織図)

  

 技術局では各部署の専門とする機材の講習やその機材の管理を行っています。また、他団体のイベントにおける映像・音響・照明のオペレーションやMC、機材のレンタルなどの依頼を受け付けております。各部署の詳細については、各部署のページをご覧ください。

映像技術部

音響技術部

照明技術部

アナウンス部

制作部

 総務局では会員の主となる活動がより円滑にできるよう様々な活動を行っています。

 各部署にはそれぞれチーフ・サブチーフが置かれ、担当する部署を統括しています。

(入会直後の新1年生は技術局には仮入部という形で所属することになります。なお、総務局には所属することができません) 

 

 サークル全体で協議しなければならない議題(予算案や、初夏・冬のイベントの承認、早稲田祭関連など)の場合は「総会」を開き、1〜3年の会員が集まって決を取ります。

 

 初夏・冬のイベント(他大でいう番組発表会にあたります)は1、2年が主体となって行い、上図とは別にイベント運営のための組織が新たに編成されます。